お問い合わせ

ビザ取得関連コンサルティング(有料個別相談)

5,250円+消費税 (60分)

下記の事項についてご相談ください。事前に予約をお願いしています。

 

◎ビザ・在留資格取得の手続きと必要書類について

◎国際結婚をご予定されている方向けコンサルティング(国別に異なる結婚手続きと必要書類)

短期滞在・就労・留学・日本人の配偶者等・家族滞在等の新規申請・変更・更新手続きのガイダンス

◎在留外国人のオーバーステイ・退職・離婚・再婚と在留資格について

 

※当事務所にビザ申請サービスにご依頼頂く場合、コンサルティング個別相談費は相殺させて頂き、実質無料となります。

 

許可申請報酬額

〈短期滞在〉

 

※ビザが必要な国の場合

 

ご依頼者さまご自身で書類収集⇒当事務所へ郵送⇒当事務所で書類作成⇒当事務所で申請代行

⇒在留資格認定証明書受け取り⇒海外の配偶者に送付⇒海外の配偶者が日本大使館でビザ申請 

ビザ申請サービス 基本報酬(+消費

 

短期滞在ビザ

 

50,000円(+消費 

〈国際結婚・日本人の配偶者等〉     

 

【お勧めプラン 】

 

ご依頼者さまご自身で書類収集⇒当事務所へ郵送⇒当事務所で書類作成⇒申請代行

⇒在留資格認定証明書受け取り⇒海外の配偶者に送付⇒海外の配偶者が日本大使館でビザ申請

 

 ビザ申請サービス【当事務所お勧めプラン 】 基本報酬(+消費
海外から配偶者を招聘する

 

118,000+税

 

 

配偶者ビザへの変更する
  

118,000+税

 

現在のビザを更新したい

 

45,000+税

◎日本語翻訳書(翻訳者署名付)作成+5,000円+税

◎不許可から再度申請される場合+35,000円+税

◎ 収集代行:市役所・法務局・税務署+各3,500円+税

◎外務省認証手続き代行+35,000円+税

その他、ご依頼者さまの状況により別途見積を致します

上記基本報酬額を基に、ご依頼者さまのご希望・状況に合わせた見積書を作成致します。

【 お勧めプラン 】 万が一不許可の場合、再度の申請は無料対応

 

① 個別面談(出張面談も可能 遠距離の場合、交通費半額負担をお願いする場合があります)

メール連絡でのご質問対応・状況確認をさせて頂きます。

VISA取得に向け“偽装結婚”ではないことの立証を申請資料・理由書で説明します。

この為、プライバシーにも立ち入った詳細をお伺いすることになります。

② 日本人の配偶者等VISA許可申請に必要書類のご案内

③ 申請書類・申請理由書の作成

過去、“偽装結婚”が多かったアジアを母国とする方との国際結婚は、特に注意が必要です。

⑤ 各種契約書のチェック・作成

⑥ 本国書類の日本語翻訳翻訳者署名付き準備

⑦ 当事務所が入国管理局への申請代行

ご依頼者さまが入管局に出向き申請する必要はありません。

⑧ 入管審査官からの質問状・追加提出資料への対応代行

ご依頼者さまとの再度の打ち合わせ・適切な対応をしなければ不許可となります。

⑨ 結果通知の受取り

 

◎報酬金のお支払い

ビザ取得関連コンサルティング(有料個別相談)

事前に弊社事務所口座までお振込み頂きます。

 

諸費用につきまして、事前に見積書でご案内させて頂きます。

ご依頼時:取次申請委任契約書に署名・押印頂き、見積金額の50%をお振込み頂きます。

指定銀行の事務所口座へお振込み頂きます。許可申請に必要となる手数料等がある場合、合算請求させて頂きます。

 

許可決定時:残額の50%をお支払い頂きます。

許可申請に必要となった手数料等がある場合、合算請求させて頂きます。

 

不許可の場合:追加費用不要で再度の申請を承ります。

再申請に向け、依頼者さまと再度の打ち合わせを行います。

 

※委任業務の内容により、契約締結後のキャンセルによる返金は致しかねますのでご承知ください。

※遠距離業務の場合、交通費の一部負担をお願いする場合があります。